【美容師のいいトリートメント、お客様のいいトリートメントの違い・・・】

久々のブログとなりました。お久しぶりです。

北九州の小倉南区徳力で縮毛矯正と髪質改善を中心に美容室をしておりますリーブルです。

ブログを見ていただきありがとうございます。

リーブルでは髪質改善をされる方が沢山いらっしゃいます。髪質改善とは?こちらをご覧ください。

お客様からよく「前回の美容室でのトリートメントすぐとれたのよね。」と言われたことがあります。お客様が思ういいトリートメントとは手触りがいいものをいいトリートメントといわれます。ですが髪の中がほんとによくなっているのか?といいますと髪の中を補修することを美容室ではトリートメントといいます。では市販のトリートメントはどうでしょうか?

お客様の実感できるトリートメントは手触りがよくなったと実感するときいているように感じると思います。ですが本来トリートメントは、髪の内部をよくしていきカラーの色持ちやパーマや縮毛矯正の持ちをよくしていくことが目的ではあります。髪の中を見ることはできませんがお客様様が実感できることは手触りと見た目だと思います。(艶感のある髪)

ではお客様に一番実感してもらうためには手触りと艶のある髪にしていくとお客様には実感してもらえると思います。ですがそのまま手触りと艶のある髪にしてしまいますと髪の内部がスカスカのため本来の髪のいい状態にはならずに見た目、手手触りのみがよくなり内部はよりパサついてしまいます。

こんなことはないですか?美容室に行っているのに一向に良くならない。そんなことを思ったことはありませんか?実は髪の内部は良くならず表面のみよくなったばあいが多いいです。

美容室でのトリートメントや髪質改善などは髪の内部を補強していきますので髪の状態は良くなっています。では手触りは?といいますとコーティングのタイプに比べると悪いと思います。なのでコーティングまではしないでも髪の手触りをよくしていけるとよりお客様の満足も上がります。

しかし

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